2018年05月26日

老化現象

自分が年を取っていることは否定できない。

ここではあからさまに書いているから気負いはない。

なぜなら、愚痴や悩みを吐き出す目的だから。

それは何か?

「時代とのズレ」なんだ。

日大のコーチと生徒の記者会見のようにね。

「俺は世間とズレてんじゃねーか?」

そう思う時が来るよ。


以下の本は読んだ方がいいよ。

きっと役に立つ。

Amazonのレビューを読んでからでもいいと思う。

筆者のネット記事「飲食店経営は地獄」を読んで感銘を受け、その後フォローしていました。
こちらが発刊されることを知り予約購入。3時間くらいであっという間に読みました。
これまで全く無かった視点、個人でも会社が買えるんだなーと本当に思えました。
僕のように若い30代サラリーマンが読んでも今後のキャリアプランを考える上で有用です。
起業も考えていましたが、確かに筆者の提言の方がリスクは少ないように思いますし、
これからの時代こちらが主流になってくるような気がします。
より具体的な次回作にも期待!!(例えば業種とか、ビジネスモデルとか、これは買い!みたいな具体例。)
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています

サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい 人生100年時代の個人M&A入門 (講談社+α新書)
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リアルビジネスのリスクや打開策はここのブログ記事を参考にして欲しい。
人生を変えた方がいいと思う人は下記のサイトで再度安全に選択してもいい
と思う。

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posted by 再起への道 at 10:55| Comment(0) | 就職・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月19日

500回到達

500回目の記事だ。

よく書いたなと思う。でも、ここにストレスをぶつけていて

書くことによってストレスを解消して来た記録だと思う。

決して書いたものを読み返すことはない。

でも、どうしようもなくなって起業しかない人々にとっては

学びがあると思う。

子供3人抱えて今も苦悩だ。

この500回目のシーンは

中途半端な起業家とその横で公務員試験の勉強をしている

親子だ。

最もバクチ的人生を送っているバカオヤジとそれを見て育った長男

この対照的な姿がある。

「運」がない奴は次々死んでいく世界だと思う。

俺は生き残っている人は皆「運」ではなくて「実力」だと思っていた。

でも、やっぱり「運」ってあると思う。

何回もどこまで書くかわからないと言ってきた。

でも500まで書けた。

これは500回のストレスだと思うな。

行けるところまで行こう。

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ラベル:起業 経営
posted by 再起への道 at 18:20| Comment(0) | 就職・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人生は有限

歌手の西城秀樹さんが亡くなった。

63歳だ。

ここ2〜3年、本当に知っている人が亡くなった。

自分毎のように思う。

50肩が出て来た。


痛い。こういうのを感じると死の方向に進んでいるんだなと思う。

もう肉体労働は絶対に無理だ。

「失敗したら日払い可の土方でもやるか!」

なんて思っていた時期もあった。

今はもう無理だ。

体を壊す。かと言ってセミリタイアするだけの金はない。

稼がないといけない。

どこまでやれるだろうか?

肉体との相談が出てくる年齢が来た。

これも壁なんだろうな。

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ラベル:就職 転職
posted by 再起への道 at 17:44| Comment(0) | 就職・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする